歴史時代小説家の【梶よう子先生】と、ご縁が出来ました。日本のオペラ歌手のパイオニア、三浦環を題材にした小説【蝶のアリア】が、角川春樹事務所発行の読書情報誌「ランティエ」に、現在、好評連載中です。物語は環が世界に羽ばたく寸前まで来ました。いよいよここからが佳境です!
 梶先生、編集担当の方より、声楽、音楽的観点ほか、時代背景、舞台の考察など、取材を受け、色々と個人見解ですが述べさせていただきました。それらの内容を盛り込んでいただいています。
 オペラや声楽好きの方は必見です!

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